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4.25|DJイベント “Danny Krivit” Japan Tour GW 2025

エディットのパイオニア Danny Krivit がTHEATER 010のステージに登場!

54年に渡ってNYのシーンを牽引し、数多の感動的な音楽を世界中で表現し続けてきた彼のプレイを、THEATER 010でじっくりと堪能しよう!

Danny Krivit Japan Tour GW 2025

Time

2025/4/25(FRI) 22:00-28:00

Danny Krivit

CASE
S.SHOWTA
DJ KEI
Katoo Monorail

Ticket

ADV / 3,000 JPY
DOOR / 3,500 JPY
U-25 / 1,500 JPY

※レセプションにて写真付き身分証明書のご提示が必要です
※20歳未満の方はご入場いただけません

Supported by @flordecana.japan

アップデートインフォメーションはInstagramでご確認ください。

SPECIAL GUEST DJ

Danny Krivit

DJとしてのキャリアをスタートした1971年から今年で54年。

1979年にRoxyのオープニングそしてメインDJを4年間務め、その後Paradise Garage, Studio 54、The Choice、The Loft、Shelter、Sound Factory Barといったその時代を象徴するクラブで活躍してきたが、96年から始まったパーティ<Body&SOUL>によってその名はNYを飛び越え世界中に広まった。

それまでMr.K名義で秀逸なリエディット作品を残してきた彼だが、MFSB “Love Is The Message”、Cymande “Bra”、歴史上最も多くサンプルされた James Brown “Funky Drummer” に続き、数々のコンピレーションCDが発売されている。それらのほとんどはダンス・クラシックス中心だが、知名度を一気に高めたのはデリック・メイのカヴァーに手を加えたSoul Central “Strings Of Life (Danny Krivit Re-Edit)”の爆発的ヒットである。

新旧こだわらず、自分が惚れこんだ楽曲の魅力を(時にはエディットを施し)最大限に活かしてフロアに届けること。その姿勢はパラダイス・ガラージやロフトといった70年代から受け継がれてきた精神でもあるが、当時のサウンドを継承しつつ、現在集客的にも最も成功しているNYのレギュラー・パーティと言えば、彼がレジデントを務める<718sessions>に他ならない。

ダニー・クリヴィットはDJというアートフォームの一つの完成形であり、円熟期を迎えたいまだからこそ、あらためて彼のプレイをじっくりと堪能してもらいたい。

VIP SEATのご案内

DJ EVENTの際は各フロアにVIP SEATをご準備しております。美味しいお酒と共に特別なパーティーをゆっくりお楽しみください。

2F VIP SEAT(DJ FLOOR)

 ¥10,000- / 1 Table
 * 1テーブルにつき5名様まで利用可能
 * ドリンクはBAR 010にてキャッシュオン
 * セルフサービス

3F VIP SEAT(VIP FLOOR)

 ¥10,000- / 1 Person
 * プライベートバーカウンターあり 

お問い合わせ・ご予約はお電話で承っております。

THEATER 010   TEL:092-600-9207